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おすすめランキング

おすすめをランキング形式で紹介

おすすめの将棋漫画をランキング形式で紹介する

今回は、おすすめの将棋漫画をランキング形式でご紹介していきたいと思います。
将棋に詳しい方も、またそうでない方でも、読み出したら面白くて最後までやめられなくなるような将棋漫画の傑作・名作ばかりですよ。

 

 

15位 ハチワンダイバー

表のプロとは違う、賭け将棋をなりわいとする「真剣師」の青年・菅田。アマ最強を自負する彼を倒したのは、秋葉原女真剣師だった! テンション無限大! 81マスの宇宙を舞台に繰り広げられる破天荒将棋バトル、ここに開幕っ!!!

 

 

14位 王狩

王狩(1) (イブニングコミックス)

王狩(1) (イブニングコミックス)

 

将棋に魅せられた少女・久世 杏。強い者と闘うことに喜びを見いだした杏は、将棋の天才たちが集うプロへの登竜門『奨励会』への入会を果たす。

そこでは同世代の強者たちが、己の武器を磨き上げプロへの道を模索していた。
杏もまた、“見たもの全てを記憶する”という特殊な能力を持つが、その能力は「負の感情」ですら忘れることが出来ないという弱点を抱えていた。
決して使いやすいとは言えない能力で、杏はプロへの道を駆け上がることは出来るのか…。

 

 

13位 ひらけ駒!

ひらけ駒!(1) (モーニングコミックス)
 

「将棋=難しい」と思ってる人にこそ読んで欲しい、南Q太の将棋愛あふれる新作!! WE LOVE 将棋!! 親子で将棋が面白い。――将棋に夢中な、小学四年生・宝(たから)。将棋にミーハーな、宝の母。似ているようで、ビミョーに違う親子の目線。南Q太が描く、“二人だけで紡ぐ魅惑のひととき”!

 

 

12位 ナイトぼっち

ナイトぼっち(1) (週刊少年マガジンコミックス)

ナイトぼっち(1) (週刊少年マガジンコミックス)

 

教室に入るのが怖くて、「図書室登校」をしていた桂馬一人(かつらま・かずと)は、転校してきた天才将棋少女・雪乃藍香(ゆきの・あいか)に出会う。藍香の人柄に触れて、憧れを抱き、将棋の事など何ひとつ知らないまま、未知の領域へと飛び込んだ一人。この出会いが彼の青春を、人生を、世界を一変させた!!

 

 

11位 歩武の駒

当時ジャンプで大ヒットした囲碁漫画である「ヒカルの碁」で、それに対抗するようにサンデーが出した将棋漫画がこの作品です。

編集の思惑や話の真意の程はともかく、スピリチュアルな感じのヒカルの碁とは違い今作の内容にはファンタジー要素は皆無です。
序盤辺りからやや迷走しているような雰囲気があり、最後も無理矢理詰め込んだ印象が拭えないのが残念です。

 

 

10位 盤上の詰みと罰

ふらりと現れたその不思議な少女は、明るくて可愛くて、そして何よりも将棋がメチャクチャ強かった!!霧島都、元6冠王の女流棋士。5年前のとある対局をきっかけに、1ヵ月ごとに記憶がリセットされるようになってしまった。忘れてしまったその相手を探し出すため、彼女は全国将棋ひとり旅へ!笑顔と愛と謎が渦巻く本格青春将棋マンガ!

 

 

9位 3月のライオン

主人公は幼い頃に事故で家族を失った17歳の将棋のプロ棋士、桐山零。心に深い傷を負い、孤独な生活を送っていた彼の前に現れたのは、あかり・ひなた・モモの三姉妹。零を受け入れ、彼の居場所をつくってくれる三姉妹もまた家族を失くしていた。彼女たちと交流を深めていく内に、零は失っていたものを少しずつ取り戻して…。「ハチミツとクローバー」で大ヒットした羽海野チカ先生の新作は、心に傷を追いながらも他者との交わりの中で癒されていく、優しい物語です。

 

 

8位 ナリキン!

ナリキン! 1 (少年チャンピオン・コミックス)

ナリキン! 1 (少年チャンピオン・コミックス)

 

性格最悪、おまけに運痴。だけど弱冠14歳にしてプロ棋士となった将棋の天才・成金歩。そんな彼がひょんなことから弱小サッカークラブの監督と出会って…!? 将棋×サッカーが奇跡のコラボ!! 超革命的サッカー漫画、降臨!!

 

 

7位 聖―天才・羽生が恐れた男

病魔を抱えながら、決してあきらめることなく将棋にすべてを賭けた、夭逝の天才棋士村山聖。彼の29年の生涯を描いたヒューマンドラマ。

 

 

6位 ものの歩

ものの歩 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

ものの歩 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)

 

要領が悪く、周りから否定され続けてきた高校一年生・高良信歩。彼の引っ越した下宿先は、なんと“将棋のプロ”を目指す人達が暮らす場所だった。将棋に触れ、楽しさを見つけた信歩が歩む、全力青春将棋譚開幕!!

 

 

5位 月下の棋士

月下の棋士(1) (ビッグコミックス)
 

第51期名人戦、名人・大原巌と挑戦者・滝川幸治が熱海で第7局を戦っている時、東京・将棋会館に氷室将介という青年が現れる。プロ棋士になりたいという将介が手にしていたのは、伝説の棋士・御神三吉の推薦状だった。その推薦状を見たプロ棋士・虎丸は二段の坂東と将介を戦わせる。

 

 

4位 将棋の子

将棋の子 1 (ヤングチャンピオンコミックス)

将棋の子 1 (ヤングチャンピオンコミックス)

 

大崎善生著の同じタイトルである小説のコミカライズであり、プロ棋士の登竜門である奨励会を描いた作品です。

リアルな話であり、そして絵もリアルであるので、重苦しいシーンや葛藤のシーンなどはなかなか真に迫るものがあります。
ただ実名の棋士が登場してるのですが、どうにも人物の描写の仕方に依怙贔屓を感じる部分があります。

 

 

3位 或るアホウの一生

或るアホウの一生(1) (ビッグコミックス)

或るアホウの一生(1) (ビッグコミックス)

 

「ふざけてません、本気です」――――まっすぐといえばまっすぐ、バカといえばそうかもしれない瞬(17歳)。イケメン坊ちゃんの夏目(17歳)と言い合ったり、辛辣最年長・迫(23歳)にイジられたり、一見温和な牧野(23歳)にフォローされたしつつ、ひたすら「勝ちたい」と思う毎日。アホで間抜けでど真剣、将棋野郎成長群像劇!好きか嫌いかと聞かれたら嫌いでないと答えるけれども、なりたいかと問われれば間違いなくすんごくなりたいと言ってしまうけども、「なんでなりたいか?」と聞かれたら理由はよくわからないから考えながら暴れまわる。強いって、なんだ!?

 

 

2位 JOKER

JOKER : 1 (ジュールコミックス)

JOKER : 1 (ジュールコミックス)

 

女流棋士の一花(いちか)は10代で衝撃的なプロデビューを果たし、一躍脚光を浴びた。しかし、その後はある出来事をきっかけにまったく将棋に対する意欲をなくし、負け続けていた。そんなある日、以前に結婚に逃げようとお見合いパーティーで知り合った男に小学生の男の子を押し付けられてしまう。戸惑う一花だったがしかたなく同居することに。母性も何もないのにいきなり子供との同棲(?)がスタート、そして、将棋の道はどうなるのか…!?

 

 

1位 しおんの王

惨殺された両親のかたわらで、少女は溢れる涙で顔を歪めていた。ただし、声は失ったまま…。言葉を奪われた少女は、やがて12歳の女流棋士として世に出ることになる。未だその姿さえ見えぬ犯人と対決するために…。安岡紫音、将棋の世界で生きる運命を背負った少女と、彼女と同じく将棋の神様に愛された少女たちが、盤上で熱く激しい戦いを繰り広げる!!

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
どの作品を選んでも、将棋という独特の世界の中で勝負を繰り広げる主人公たちの姿に、きっとあなたはハマってしまうはずです。
気になる作品がありましたら、ぜひ読んでみてくださいね!

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